”IT関連企業専門””資金調達”はじめませんか?

あなたの売掛金はいくらになる?

「AI」を導入した最新の資金調達法『ファクタリング仮査定』開始!!
ファクタリング仮査定
売却予定の売掛金
売掛金の入金日
売掛先企業
売掛金買取サービスは国に認められた借入にならない資金調達方法です!
社長、金繰りの時間に余裕はありますか?

月末まで

月末まで

資金繰りに費やした時間を社長の時給に換算すると
どれだけの費用を捻出しているのか分かりますか?

年商6000万円、年収500万円の場合

≪会社の売上≫
  平日稼働およそ245日・・・・・・・・約244,897円/日売
  8時間稼働にすると1960時間・・・・・約30,612円/時売
≪社長の収入≫
  平日稼働およそ245日・・・・・・・・約20,408円/日給
  8時間稼働にすると1960時間・・・・・約2,551円/時給
資金繰り期間
120時間(15日)※資金繰りに費やしたトータル期間
会社の損失
3,673,440円
社長が捻出した費用
306,120円
これは、社長が自ら資金繰りをすることによって、給与の中からどれだけの費用が捻出され、社長の本来の仕事が出来なかった場合にどれだけの損失が生じるのかを計算したものです。

損失が生じた分は、何らかの形で損失補填をしなければなりません。

IT系企業であれば、仕事の納期を担保するために外注先への発注や、雇用している人材の残業代の支給、それ以外にも資金繰りに費やした時間によって新規案件の機会損失など、『目には見えない費用』が資金繰りにはかかっています。

IT系特化型の資金調達で社長と会社の損失を改善します!

「IT業界の資金繰りをフォローアップ」という理念のもと創業したIT関連企業専門の資金調達No.1は、IT業界で活躍する社長様の資金環境を円滑にサポートすることを目的とし、日々資金調達のお手伝いをしております。

では、実際にどのような方法で、社長様の資金環境を円滑にするのか? それは、御社が取引先企業様との間で請け負った「システム開発」、「webデザイン」、「コーディング」、「プログラミング」など、様々なIT関連案件で発生した売掛金を、当社が買い取ることで早期段階での資金化が実現いたします。

この売掛金の買い取り(売掛金早期資金化)のことをファクタリング取引と申します。当社は、創業から現在まで数多くの企業様、事業主様とファクタリング取引を行って参りました。

その結果、IT関連企業の社長様との取引の上で、ファクタリング業界のある問題に気付いたのです。

それは・・・

「IT関連に精通していなければファクタリングの適正査定が行えない」ということ。

当社は、システム開発やゲームアプリ関連事業、クリエイティブな業務に携わるIT関連企業様のキャッシュフローを第一に理解したうえで、資金繰りで生じる様々な費用的損失と事業に関わる機会損失を防ぐために、適正な売掛金の買取査定とスピーディーな資金提供を行います。

一年という周期で考えて頂けると、この資金調達で受ける損失規模は決して小さくはなく、また日々進化するITの世界においては資金繰りに費やす時間は『無価値』としか言いようがありません。

当社は、IT関連企業の社長様の資金繰り面を全力でサポートする体制として、IT業界に精通した査定員を取り入れ審査に費やす時間を短縮し、最短即日のファクタリング(売掛金資金化)を実施しております。

ファクタリングとはどのような資金調達か?

事業主様が保有する売掛金を当社「IT関連企業専門の資金調達No.1」が譲り受け、売掛先企業様の支払サイトの期日前に現金化して事業主様にお支払いするサービスです。

そのため、事業主様の急な資金調達を即日可能にできる優れたサービスとして注目されております。

当社は、償還請求権の無いファクタリング(ノンリコース)事業『2社間ファクタリング』を行っておりますので、買取した売掛金が回収困難な状況においても事業主様に保証を求めることはありません。
※取引先を介在させた3社間ファクタリングのお申し込みも可能です。

例えば、取引先が倒産等の事由により、売掛金の回収が出来なかった場合の回収リスクが事業主様に無いということです。

取引を介在させない『2社間ファクタリングの仕組み

  • 借り入れにならない
    当社の売掛金買取サービスで資金調達をしても借入金となりません。それは償還請求権が無いためです。銀行やノンバンクでは償還請求権が設定されたファクタリングとなります。これは売掛金を担保とした融資が該当します。
    当社ではこの償還請求権の無い(ノンリコース)での買取サービスとなりますので、借入金とはなりませんし、返済する義務も発生しません。
  • 破綻リスクがない
    償還請求権の無い売掛金の買取サービスのため、万が一にも売掛先が倒産や破綻した場合でも、資金化した売掛金に対する請求は行いませんし、お支払いを頂く必要もありません。
    売掛金の回収が不能となってしまった際のリスクは、お客様が負う必要が無く、すべては当社が負担することが前提の買取サービスとなっております。
  • 取引先への報告がない
    銀行やノンバンクが行うファクタリングは一般的に3社間ファクタリングと言われ、債権譲渡には取引先、お客様、ファクターの全者の承諾が必要です。この場合、取引先への報告は必要不可欠であり、御社の業績問題や今後の取引にも影響する可能性があります。
    当社が行う2社間ファクタリングは償還請求権の無い買取サービスのため、取引先へ売掛金の売却の報告は必要なく、また介在させることもありません。
  • 金融機関の審査ではない
    ファクタリングは金融機関の融資と同一商品と思われがちですが、借り入れではありません。融資の場合は信用情報の登録が義務付けられており、またその信用情報を基に審査を行いますが、ファクタリングの場合は信用情報よりも売掛先の信用が第一となります。
    よって、金融機関で融資を断られた場合でも、お客様の信用情報に左右されること無くお取り引き頂けます。

IT関連企業とファクタリング

弊社はIT業種に特化した資金繰りに精通しております

クリエイティブな事業と資金繰りの潤滑運用

受注案件の仕様変更と拡充に遅れをとらない

IT関連企業だからこそ一般の業種とは異なり、自社のリソースとかけ離れた案件が舞い込んでくるケースがあります。建設業や製造業、金融業とは異なり、webを通じて横の広がりを展開するIT関連企業の仕事は、技術・サービス・クオリティ・単価など総体的な判断より、仕事が舞い込んでくるという、ある種特殊な業態です。
社内のリソースが不足していても、ディレクション業務を社内で行いセクションごとに外注先へ作業を流すといった場合、そこで問題となるのが外注先の支払いサイトと元請けからの入金サイトのタイミングです。
元請けからの入金と外注先への支払いに大幅なズレが生じる場合、外注先への支払い分を一時立て替え払いといったことも多々あります。
こんな時は元請けからの入金までのつなぎ資金としてファクタリングをスポット利用し、キャッシュフローの悪循環を未然に防ぐこともできます。
資金繰りが原因で仕事が受注できないなど、事業の成長に関わる資金面の問題を、ぜひ当社の2社間ファクタリングでご解決ください。

仕様変更と運転資金

仕様変更と運転資金

弊社のファクタリングを利用するメリット

IT関連専門ファクタリング会社でなければ、
事業主様の気持ちは分からない。

IT業者様とクライアントの関係を熟知しています

事業主様が保有する売掛金を IT業専門の資金調達No.1が譲り受け、売掛先企業様の支払サイトの期日前に現金化して事業主様にお支払いするサービスです。そのため、事業主様の急な資金調達を即日可能にできる優れたサービスとして注目されております。当社は、償還請求権の無いファクタリング(ノンリコース)事業を行っておりますので、買取した売掛金が回収困難な状況においても事業主様に保証を求めることはありません。例えば、取引先が倒産等の事由により、売掛金の回収が出来なかった場合の回収リスクが事業主様に無いということです。
  • 入金までの期間
  • 保証人の有無
  • 資金の上限
  • リスケや返済遅延
  • 債務超過・赤字決済
  • 創業年数
  • 税金・年金滞納
  • 取引先への通知
  • バランスシート
  • 対応エリア
  • 倒産リスク
  • 金利・手数料
  • 個人事業主
  • IT関連企業専門の売掛買取サービス
    ファクタリング取引
  • 最短即日入金・スピーディな対応
  • 融資ではないので必要なし
  • 売掛金の額面により1億円まで可能
  • 融資とは異なるため問題無い
  • 売掛金が基準となるため問題無い
  • 創業1年未満でも問題ない
  • 売掛金が基準となるため問題ない
  • 2社間取引の場合通知なし
  • 負債にならない(オフバランス化)
  • 全国出張買取可能
  • 取引先倒産でも保証の必要なし ※1
  • 売掛金により変動あり
  • 売掛金をお持ちであれば買取可能
  • 銀行・金融機関
  • 入金審査~入金まで1ヵ月以上
  • 必要
  • 審査の状況により異なる
  • 融資困難
  • 融資困難
  • 創業年数が審査に関係する
  • 融資困難
  • 融資の内容により通知有り
  • 融資のため負債
  • 対象地域の金融機関
  • 融資のため関係ない
  • 法定金利
  • 可能

入金までの期間
資金調達No'1 銀行・金融機関
最短即日入金・スピーディな対応 入金審査~入金まで1ヵ月以上
保証人の有無
資金調達No'1 銀行・金融機関
融資ではないので必要なし 必要
資金の上限
資金調達No'1 銀行・金融機関
売掛金の額面により1億円まで可能 審査の状況により異なる
リスケや返済遅延
資金調達No'1 銀行・金融機関
融資とは異なるため問題無い 融資困難
債務超過・赤字決済
資金調達No'1 銀行・金融機関
売掛金が基準となるため問題無い 融資困難
創業年数
資金調達No'1 銀行・金融機関
創業1年未満でも問題ない 創業年数が審査に関係する
税金・年金滞納
資金調達No'1 銀行・金融機関
売掛金が基準となるため問題ない 融資困難
取引先への通知
資金調達No'1 銀行・金融機関
2社間取引の場合通知なし 融資の内容により通知有り
バランスシート
資金調達No'1 銀行・金融機関
負債にならない(オフバランス化) 融資のため負債
対応エリア
資金調達No'1 銀行・金融機関
全国出張買取可能 対象地域の金融機関
倒産リスク
資金調達No'1 銀行・金融機関
取引先倒産でも保証の必要なし ※1 融資のため関係ない
金利・手数料
資金調達No'1 銀行・金融機関
売掛金により変動あり 法定金利
個人事業主
資金調達No'1 銀行・金融機関
売掛金をお持ちであれば買取可能 可能
※1 2社間ファクタリングの場合は償還請求権が無いため倒産リスクは当社が負います
IT関連企業だからこそ一般の業種とは異なり、自社のリソースとかけ離れた案件が舞い込んでくるケースがあります。建設業や製造業、金融業とは異なり、webを通じて横の広がりを展開するIT関連企業の仕事は、技術・サービス・クオリティ・単価など総体的な判断より、仕事が舞い込んでくるという、ある種特殊な業態です。
社内のリソースが不足していても、ディレクション業務を社内で行いセクションごとに外注先へ作業を流すといった場合、そこで問題となるのが外注先の支払いサイトと元請けからの入金サイトのタイミングです。
元請けからの入金と外注先への支払いに大幅なズレが生じる場合、外注先への支払い分を一時立て替え払いといったことも多々あります。
こんな時は元請けからの入金までのつなぎ資金としてファクタリングをスポット利用し、キャッシュフローの悪循環を未然に防ぐこともできます。
資金繰りが原因で仕事が受注できないなど、事業の成長に関わる資金面の問題を、ぜひ当社の2社間ファクタリングでご解決ください。

大手クライアント群

大手クライアント群

国も認めている資金調達方法です

御社様の売掛債券を最大限活用する秘訣は
ファクタリングにあります。

経済産業省の見解

中小企業における資金調達の課題~売掛債権担保及び動産担保の活用に向けて~より抜粋
中小企業では自己資本の比率が27.3%であるのに対し、借入金の占める割合が40.7%と高く、金融機関の貸出態度の影響を受けやすい資金調達構造となっている。売掛債権を活用した資金調達が正当な資金調達手段であることの周知徹底が必要である。
売掛債券を活用することで、
資金調達が更に潤滑に回ります!!

よくあるご質問

皆様より寄せられるよくあるご質問を纏めました。
下記以外でもご不明な点ごございましたらお気軽にお問い合わせください。

代表者個人の保証は必要ですか?

必要ございません。

連帯保証人は必要ですか?

必要ございません。

貸金業者ではないのですか?

貸金業者では御座いません。
弊社は企業間取引における、売掛債権を償還請求権無し(ノンリコース)で買い取る、売買契約をする、売掛金買取サービスです。

売掛先が倒産した場合は、どうなるのですか?

売掛先倒産リスクを含めて買取させて頂いております。償還請求権の無いファクタリング(ノンリコース)お客様に保証を求めない契約です。
返済義務は発生致しません。

銀行に融資を断られています。利用可能ですか?

問題ございません。ファクタリングサービスは売掛先企業様の内容を重視しています。お気軽にご相談下さい。

資金化までの日数はどのくらい掛かりますか?

最短即日での契約が可能ですが、事業主様のご理解及び必要書類などが全て揃っている事が前提となります。
余裕を持ったご契約をオススメ致します。弊社は常に、コンプライアンスを重視し一人でも多くのお客様に素早く資金提供が出来る様努めています。

債務超過ですが利用可能ですか?

問題ございません。

赤字決済でも利用できますか?

問題ございません。

業種は問いますか?

問いません。

税金滞納があるのですが、利用できますか?

税金滞納の状況によります。ご相談下さい。

ブラックリストにのっているのですが可能ですか?

問題ございません。

取引先に知られたくないのですが

特に通知して頂く必要はございませんのでお取引先様に知られてしまうことはございません。

上限金額はどのくらいですか?

基本的には、売掛先1社に対し5,000万円までとなっておりますが、取引状況によりましてはそれ以上の金額も可能でございます。

設立して1年未満ですが利用可能ですか?

ご安心ください。ご利用いただけます。

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